川柳、ネーミングなどの懸賞公募への応募

ここ1年程度、懸賞公募への応募にはまっています。
主に、専門雑誌の購入して、その中で、川柳やネーミングと言った、インターネットから気軽に応募出来るものに限り、チャレンジしています。

俳句、写真など、他にも、沢山の案件はありますが、ある程度の技術が必要な案件、そういった物には応募していません。
何より、何でもかんでも、応募している様では、時間も足りません。
サラリーマン川柳や、令和に関する川柳、他、ネーミングに付いては、素人・アマチュアでも気軽に応募出来る案件が、とても多いです。

もちろん、気軽に応募出来る反面、応募率も高く、その分、作品の質も上がる為、結果、採用に至るケースは、とても低いのが現状かと思います。
それでも、経験を積んでいき、そして、作品の質を上げていき、いつかは当選出来る様な作品を作れるように、精進する毎日です。

年がら年中、応募の事ばかり考えている訳でもありませんが、当然、締切もありますので、
その日取りも気にしつつ、ではありますが、川柳やネーミングを考えている時間は、とても楽しいです。
あっという間に、時間が過ぎ去っていきます。

この案件の川柳を考え終わったら、次は、この川柳、と言うように、次から次へと考えています。
なかなか、当選には至らず、さすがに、ビギナーズラックは無いようです。
これでは、川柳の事ばかり考えている様に思われてしまうかもしれませんが。
これからも続けて行きやすい趣味に出会えたと思っています。ある意味では、ボケ防止にも。